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別に絶対悪を否定しているわけではないですし、相対悪が魅力的で絶対悪が魅力ないなんて言ってないですよ
絶対悪を描くにしてもカリスマ性だったり信念を持った魅力のあるキャラクターを作ることはできるでしょって話です
それとも敢えて魅力のないキャラを作ることでNARUTOの敵キャラを際立たせて奥行きを作り出してるってことですか?
そもそも「魅力がない」という話に対して「奥行きが出る」とリプするということはBORUTOの敵は「魅力がない」と思っているということですか?その上で奥行きが出るからそれでいいということですか?
それとも「魅力はある」と考えているのですか?
「ある」と考えているならそこは個人差なので議論はしません
魅力にフォーカスしてないなら魅力の話をしているところにリプをするのはどういう意味があるのですか?自分が言いたいことを言ってるだけですか?
長々とすみません
なんかそのコピペ持ち出して無駄に編集持ち上げる人多いけど、あくまで漫画って作者と編集の二人三脚で作るものだからどっちの功績とか言ってる時点でナンセンスだよ。
0から1を生み出す(大まかなストーリーやキャラデザを作る)のが作者で、1を10にする(キャラの口調や細かい設定を修正する)のが編集の仕事って感じでそれぞれに役割があるわけだからどちらかが欠けてもダメだしどっちが上とか優劣もない。
ていうか編集がそんなに万能ならこの世につまらない漫画なんて存在しないし、編集1人じゃ漫画は生まれないよ。
岸本先生のアイディアと編集の修正力が合わさって初めてNARUTOという作品が生まれたのであって、編集1人でNARUTOレベルのヒット作作れるなら苦労しないわ笑
>後、もう一度同じ内容を更に噛み砕いて言うと、「別にキャラクターの魅力にフォーカスしていない」
>>ミズキとかガトーみたいな絶対悪がBORUTO時代にもなると普通に強敵として出て来ると考えたら、世界観の補強という意味ではポジティブに解釈出来る
>>NARUTOの世界観に奥行きを与えるよね、と言ってる
>この二つをよく読んでもろて
こう書いたのにまだ魅力の話で質問をするなんて、読解力が欠如しているのか、わざとそのふりをしているのか・・・
作品が共有しているものの大きさを考えれば、殻のメンバーやイッシキのようなキャラの存在が世界観に奥行きをもたらすという前向きな見方だって出来る、と言ってるのが本気で分からないの?